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一歩進んだガイドブック「香港を知るための60章」から気になる事を書いてみた~(4)広東語・中国語・英語の3カ国語が当たり前~海外留学が「滑り止め」な香港人はやっぱりすごい
香港人は3ヶ国語話すのが当たり前 香港でまず驚くのが香港人の高い言語能力です。 一般企業に勤める人の条件として英語・中国語が必須で、そこに母語である広東語が加わるのです。 3ヶ国語が当たり前なんてすごい〜〜。 でもその代わり香港は日本では考えられない位の「お受験大国」なのです。
一歩進んだガイドブック「香港を知るための60章」から気になる事を書いてみた~(3)香港人は「香港人」なのか?それとも「中国人」なのか?
香港人は香港人?中国人? 引き続き「香港を知るための60章」を読んでいます。 今回取り上げるのは自分のアイデンティティーの部分。 香港人は香港人なのか?中国人なのか?というのは香港の中でも良く話題になることです。 香港が中国に返還されて20年になった現在、特に若い人に自分を香港人と思う人が増えています。
一歩進んだガイドブック「香港を知るための60章」から気になる事を書いてみた~(2)「一国二制度」は今後どうなるのだろう
引き続き「香港を知るための60章」 今回取り上げるのはずばり「政治」です。 つい先日の2017年7月1日に、香港が中国に返還されて20年が建ちました。そのため日本でも香港に関する報道が一気に増えました。
一歩進んだガイドブック「香港を知るための60章」から気になる事を書いてみた~(1)歴史に関して西洋諸国に対して毒を吐いてみた
香港の中国への返還から20年 香港がイギリスから中国に返還されて20年になりました。 香港に住んで6年たちますが、普段香港人の社会にどっぷり浸かっていないので、香港に付いて分からないことが沢山あります。 そのな時に辞書代わりに読む本があります。それは「香港をしるための60章」という本です。
「地図が読めない」私に必要だったのは「Googleマップのルート検索」では無くて「駅構内のマップ」でした〜新装版 話を聞かない男、地図が読めない女 アラン・ピーズ+バーバラ・ピーズ著
大阪で迷子になりました 今回は大阪の街を1人で歩いて迷子になりました。 私は夫が関西人なので大阪自体は初めてでは無いのですが、今までは夫に付いて行くだけだったので、1人で大阪の街を歩くのは初めてでした。
感情を書き出してみよう〜感情的にならない気持ちの整理術 /和田秀樹著〜感情との付き合い方について考えてみました(1)
感情はとても大切です 感情は私たちの中でとても大切な要素です。 何かに取り組みたいと思うモチベーションも感情だし、悔しいと思う気持ちも感情です。 感情はこんなに大切なのに、感情的過ぎるのはあまり良くないと脇の方に追いやられているのは寂しい気がします。
掟破りの「ストレングスファインダー再テスト」をして気付いた5つのこと〜さあ、才能(じぶん)に目覚めよう 新版 ストレングス・ファインダー2.0 / トム・ラス著
「もやもや」していたのでストレングスファインダーを受けました 最近ずっともやもやしていました。 原因は良く分からないのですが、自己啓発の本を読んでも自分に全く響かないのです。 色々思い悩んだ末に自分に合った解決方法が分かっていないのかもしれないと考えました。 そこでストレングスファインダーを受けて自分の強みを再確認しよ...
腹が立った原因について考えてみました / さあ、才能(じぶん)に目覚めよう / マーカス バッキンガム 、ドナルド・O. クリフトン著
馬鹿にされると腹が立ちます 先日職場で言われた発言に対して無性に腹がたちました。 表向きは平静をを装っていたので、その発言をした人は、私がそれに対して腹を立てたとは思っていません。 でも実際はその後ずっとイライラしていました。