消毒用のハンドジェルを持ち歩く人がどれだけいるのか気になる 

消毒用のハンドジェルを持ち歩く人がどれだけいるのか気になる 

消毒用ハンドジェル

手ピカジェルをはじめとした消毒用のハンドジェル(ハンドサニタイザー)は、手を洗えないときの消毒用にとても便利です。


新型コロナウイルスの感染が広がり始めた2020年の2月くらいに、使い捨てマスクと同様に在庫切れになりました。

最近は供給も安定して、コンビニやスーパーなどで一般的に見られるようになりました。

持ち運び用のハンドジェル

最近はショッピングセンターやレストランなどの入り口に、アルコール除菌のためのジェルや液体スプレーなどが置かれていますが、こういった施設で手の消毒する人はかなり多いと思います。

こうしたお店が提供する消毒液を使う人は増えましたが、自分でも持ち歩く人ってどれだけいるのか気になります。

香港では持ち歩くのが基本

香港では、色々なメーカーが作ったハンドジェルが売られています。

もちろんその中には健康を害する成分が含まれているものもあり問題になっていますが。

会社のデスクの上に置いている人も多いです。

また手のひらに収まるサイズの小型のジェルに関しては、かなりの数の人が持ち歩いています。

子供たちのスクールバッグに専用のホルダーがついたハンドジェルをつけています。

TWO GIRLS

私は香港で買ったTWO GIRLSのハンドジェルを持ち歩いています。

お揃いのハンドクリームとセットで持っているので、ハンドジェルのあとにハンドクリームをつけるととても手がしっとりするので気に入っています。

手洗いが基本だけど

あくまでもハンドジェルは補足的なもので、手洗いが基本ではあるのですが、飲食の直前に消毒するのが一番効果があるのではないかと思います。

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まるこ

まるこ

2011年~2020年8月まで香港在住。 現在は千葉県在住。 好きなことは散歩とカフェ巡り、そして様々な勉強会に参加すること。 上級心理カウンセラー Read For Action(RFA)のリーディングファシリテーター。 家族・・・夫・長女(中1)・次女(小4)

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