長期休業前のインターコンチネンタル香港で、香港ならではの夜景とシンフォニーオブライツを観ることができた

長期休業前のインターコンチネンタル香港で、香港ならではの夜景とシンフォニーオブライツを観ることができた

インターコンチネンタル香港

尖沙咀にあるインターコンチネンタル香港が、2020年4月20日から改装することになりました。


改装後は昔のRegent Hong Kongの名前に戻るそうです。

この改装期間中、広東料理のレストランは営業を続けるものの、客室を含めたその他の施設は全てクローズします。

ロビーラウンジ

職場の同僚に誘ってもらって、改装直前のロビーラウンジに行ってきました。

ロビーラウンジでは夜6時~8時の2時間、飲み物やスナックが一品68ドルで提供しています。

6時少し前にホテルに入ったので、店内は明るかったです。

1杯目のワイン。

注文したおつまみです。

ナッツとオリーブはおかわり自由でした。

少しずつ店内が暗くなってきました。

3杯目の赤ワインを飲む頃には真っ暗になっていました。

シンフォニーオブライツ

夜8時にビクトリアハーバーで光のショーのシンフォニーオブライツが始まりました。

この場所からの夜景がしばらく見られなくなると思うと寂しいですね。

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まるこ

まるこ

香港在住9年目。 働きながら2人の子供の子育てをしています。 好きなことは散歩とカフェ巡り、そして様々な勉強会に参加することです。 行動するための読書ーRead For Action(RFA)のリーディングファシリテーター。

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