Macbookで親指シフトを使えるよう試行錯誤中

Macbookの入力を親指シフトに変更
キーボード入力方法について、今までのローマ字入力から親指シフトに変えられないか試行錯誤しています。
右手首の負荷を軽減する
手首に負担がかかる理由が、キーボードの入力の際に右小指を酷使してしまい、必要以上に指の付け根に負荷がかかることでした。
そのため、幾つか対策を立ててみました。
1 小指が独立して動かないように、薬指と小指をヘアゴムでくくる。
マウスを持っている時と同じくらいに丸くなれば、手首への負担は最小限で済みます。手の形が慣れるまで、この方法で小指だけで入力しないようにしました。
2 Enterキーの使用を最低限にするため、Ctrl + M での変換にする。
使用頻度がどうしても多くなってしまうEnterキー。
そのため、変換の際に出来るだけEnterキーを使わないように、Ctrl + Mを意識して使うようにしました。
3 「、」キー と バックスペースキーは小指を使わない選択も検討する
右手小指に負担なのはEnterキーだけではなくて、「、」キー と バックスペースキー も該当します。
親指シフトの場合、バックスペースキーはEnterキーの上にある通常のものと、右手の小指をひとつずらして押せるキーの2つあります。
この小指を使うのはとても便利なのですか、キー入力の手の形が悪いと、指の付け根が痛くなってしまうのが難点です。
最後に Orzレイアウトについては最終手段にする
右手の位置を一つ左にするorz配列があるのですが、私の問題については変わらないので、使うかについてはまだ決めかねています。
とにかくストレスのかからないキー入力方法を試行錯誤しています。