外食で栄養価を求めるのは意外と難しい

ランチは持参か外
平日のお昼ご飯は、お弁当を持参することが多いのですが、時々外食もします。
同僚と一緒に食事をするときは、おしゃべりが目的なので、食べるものには特にこだわっていないのですが、一人で食べる時は食べるものにちょっと迷います。
ランチはどうしても炭水化物メインになる
一人だ食べるのに便利なのは、なんといっても麺料理です。
私は雲呑麵が好きなのですが、どうしても炭水化物メインになってしまうし、麵だと夜まで持たなくて間食をしてしまう恐れもあります。
また素食(ベジタリアン)のお店でサラダだけのランチにすると、もっとお腹が持ちません。
日本料理店は高い
一回で色々な食材が取れるのは日本料理です。
日本料理だと定食があるので、炭水化物オンリーにはなりません。
職場の近くには、日本料理を提供しているお店が色々あります。
でもだいたい日本料理は値段が高めなので、高収入の駐在員であればともかく、私の給料だとちょっとハードルが高いです。
石焼きビピンパ
中華料理ではありませんが、比較的色々入っていて日本料理よりも高くないのは韓国料理です。
栄養を取りたいときに食べるのが石焼きビピンバです。
コチュジャンソースをかけない代わりに、一緒にでてくるナムルなどを全部載せるとガッツリになりますが、かなり満足感があります。
外食で栄養価を求めるのは意外と難しいですね。