立花岳志さんの書籍「ノマドワーカーという生き方」に長年抱いていた謎が解けてスッキリした

立花岳志さんの書籍「ノマドワーカーという生き方」に長年抱いていた謎が解けてスッキリした

「ノマドワーカーという生き方」

プロブロガーの立花岳志さんの著書である「ノマドワーカーという生き方」は2013年に発売された立花さんにとってはじめての書籍です。


この書籍を購入したのは2014年頃だったと思うのですが、本の表紙で長年疑問がありました。

それは表紙の撮影場所が豊洲のららぽーと周辺だということです。

立花さんと豊洲の接点が見つからない

以前豊洲に住んでいたことがあるので、ららぽーと周辺は良く知っています。

そのためこの表紙を見てすぐにここが豊洲だということに気づいたのですが、立花さんと豊洲の接点が全く見つからなかったのです。

写真撮影で行っただけだった

当日の講義の時にこの話がでてきました。

立花さんはやっぱり豊洲とは全く縁が無くて、当日表紙の撮影のために連れて行かれただけなんだそうです。

なんだ、そうだったんだ。

長年密かに抱いていた謎が解けてとてもスッキリしました。

ノマドワーカーという生き方
東洋経済新報社 (2013-05-02)
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まるこ

まるこ

香港在住8年目。 働きながら2人の子供の子育てをしています。 好きなことは散歩とカフェ巡り、そして様々な勉強会に参加することです。 行動するための読書ーRead For Action(RFA)のリーディングファシリテーター。

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